現代物理学特論
第一回
- 特殊相対論をわかりやすく
- 半期で5回
- 期限: 出題週の2週間後
- 学習前の自分に説明する, 自分はこれだけのことを理解しているとアピール
- 方眼グラフ用紙数枚: 時空図 PC上で描いても可
第二回
光速度の測定の歴史
- 参考文献
- あまり一般相対性理論の話はしない
-1600 ∞に早い
1638: ガリレイ
- 実験ベースでやる基礎作った
- 山の間で光送る
1676: レーマー 衛星の食: 200k km/s
- 速度の有限性の証明: 地球が遠ざかるにつれて食の周期が短くなる
- 天体ブーム → 時刻の正確な測定 →
- 影: 惑星の影にはいってしまう 周期性あり
- 陰: 惑星の裏にはいってしまう 複雑
1704: ニュートン: 光は粒子である
1725: 星の光行差: 301k km/s
1849: 歯車を使った実験: 315300km/s
1862: フーコー
1864: マクスウェル: 光の波動性の証明
19C: 測定の精度を上げる