ブラウザエンジン
Blink
-
Google
-
Blink (レンダリングエンジン) - Wikipedia
- C++
- OSS
- マルチプロセスなChromiumのために Webkit から2013に分離
- 描画エンジンは Skia らしい
- chromium - Git at Google
-
Chromium でRust試して見る話
WebKit
- Apple/safari
- HTMLレンダリングエンジン(WebCore) + JS実行エンジン(JavaScriptCore)
- C++
- OSS
- WebKit - Wikipedia
Gecko
-
C++, Rust
-
Mozzila/Firefox
-
ゲッコー(トッケイヤモリ)
-
Mozilla
Gecko - Wikipedia -
スクリプトエンジン: SpiderMonkey
- Firefoxは危険なJavaScriptに対応しない - Qiita
- Get Installed Related Apps API, Firefoxには入っていないのか
- AMPさすがに死んだ?
- 「同意は免罪符ではない」
- Mozilla 『ユーザの同意に頼ることは十分な安全策ではない』
同意していようが公に同意の誓約書を書いていようが殺人は犯罪です。
それなのに何故かWeb APIにおいては、同意さえ取れば何をやってもいいと考える人が多い不思議。
「ユーザの同意に頼ることは十分な安全策ではない」は正しいのだが、あまりその路線を強めてしまうと「アプリをダウンロードしてその中で作業してね!」とブラウザ世界の外で危険なことをされてしまう流れ及び不自由でシェアの高いOSだけに対応する(要はWindowsのみ対応のネイティブアプリ)ことになってしまうしある程度は利便性優先でやっていくべきではないかなぁという意見
確かに, アプリで結局同じことしている
Servo
- 2012~
- Rust
- Firefoxのレンダリングの一部が置き換わっているらしい
- Mozzila Research
Servo - Wikipedia