遅延型BICM

-
複数の符号語を送ることを考える
- 4つに分けて少し遅らせる
- 縦に見て写像で信号を生成 = 遅延分だけ符号語が増える
- 4つに分けて少し遅らせる
-
パーツが全て揃って復号できる
- 次のパーツ(青)は前のパーツの値(赤)が確定しているのでヒントになる
-
どれくらい遅延すると良くなるのか
-
Head: 最初の0がある所
-
Tail: 最後の
-
Body: それ以外
- 今までの研究対象はBodyだが全体的な性能向上はHead, Tailも考えたのが研究テーマ
通信路容量(body)


-
今まで のときCMだった
-
ビットラベルを入れ替えてCMを達成したい
- どういうふうに

- 謎
- ビットラベルをどう入れ替えるとCMがどう変わるのか直感がない
- どういうふうに
-
ビットラベルの決め方がヒューリスティック
- 電力の大きさ順でなく
-
Headの方が後続するのでTailより重要
- Headを良くしすぎるとTailがダメになる
- 16-APSKだといじりようが殆どない
- Headを良くしすぎるとTailがダメになる