ポーカー
- プレイスタイル
- ハンド
- ルース: ハンドレンジ広め
- タイト: 狭め
- 攻撃的か
- アグレッシブ: 多額のベット, 高頻度のレイズ
- パッシブ: レイズよりコール
- ハンド
ポジション
- SB
- BB
- アーリーポジション
- UTG ポーカー用語:アンダー・ザ・ガン(UTG)とは
- UTG+1
- ミドルポジション
- MP
- MP2
- Mp3
- レイトポジション
- HJ
- CO
- BTN
ハンドレンジ
- ゲームに参加するかしないかの判断
- ポジションによって変わる(UTGは相当強いハンドでないと戦えない)
タイト
- UTG, UTG+1: Q+T+s, AT+, KQ+s, KQ+o, 77+
- MP1: A9+s, KT+s, QT+s, AT+o, KQ+o, 66+
- MP2: A5+s, K9+s, Q9s, AT+o, KT+o, QJ+o, 66+
- CO: A4+s, K8+s, Q9+s, J9+s, T9+s, A9+o, KT+o, QT+o, JT+o, 44+
- BTN: A2+s, K5+s, Q7+s, J8+s, T8+s, 98+s, A5+o, K9+o, Q9+o, J9+o, T9+o, 22+
- SB: A2+s, K2+s, Q4+s, J7+s, T7+s, 97+s, A2+o, K7+o, Q8+o, T9+o, 22+

- 紺 > 赤 > 黄(UTG) > 緑(MP) > 水色(CO) > 白(BTN)
- 前の人がレイズしたら1色上で判断, 2色上ならリレイズ
- レイズサイズは基本3BET
- 前の人がレイズしたら1色上で判断, 2色上ならリレイズ
- 基本3BETにコールドコールはしないらしい -> 4BET or fold
ベットサイズについて
1.ブラインドにレクリエーショナルプレイヤーがいる場合は、プリフロップのレイズのサイズを大きくする。
2.ポストフロップでポジションを失ってしまうような場合は、プリフロップのレイズサイズを大きくしてベットする。
3.ドライなボードテクスチャーでは、小さく(25~35%ポット)ベットする。
4.ウェットなボードテクスチャーでは、かなり大きなベット(55~80%ポット)をする。
5.スタックとポットの比率(SPR)はベットサイズに影響することを考慮。
6.ナッツアドバンテージがある場合はオーバーベットする。
7.ターンでダブルバレルをする時は、常にかなり大きなベットをする(ポットの66%以上)。
8.3ベットポットでは、Cベットは小さめ(25~40%ポット)にしましょう。
-
バリューベット(勝ちに行く)とブラフヘッド(おろしに行く)の比率を考える
- 2BETから4BETがセオリー
-
GTO 戦略(strategy)
-
エクスプロイトは 最適反応戦略
-
可搾取量 (exploitability): GTO戦略と比べてどれだけ損するか期待値
- これが0だと最適
-
【WebAssembly】ブラウザ上で動作するポーカーソルバーを開発した話
- WebAssembly + Vue.js で GTO solver書いた
- 無料で使える簡易版ピオソルバー?「WASM Postflop」の使い方 | ゼロポーカー
- CFRアルゴリズム が根幹らしい
-
ライブポーカー: オフライン
-
オンラインで勝てるならライブポーカー
-
ポラライズ: ハンドが両極端
-
ナッツ: 自分のハンドが一番強い
-
プリフロップ: 最初
-
2023-01-01 ポーカーチェイス始める game
-
ブロッカー: 自分が持っているハンドを基に相手のハンドを予測する
-
中級者
- レンジで考え始める
- ブラフやブラフキャッチをブロッカーを考慮しながら行うように
- エクスプロイトをしてくるのでレギュラーとレクリエーショナルを見分ける努力が必要
- スタッツ(リンプ, ドンクの頻度)を見ればわかる